2008年12月01日

12/1 残念ながら・・・

当ブログは近々閉鎖することになりました。
過去の内容を見返してみると、とても懐かしく思えました。

何も言わずにやめるのも失礼だと思い、
最後のご挨拶をさせて頂こうと思います。

私のブログに共感していただいた方、反感を感じてしまわれた方、
面白いと感じていただいた方、つまらないと感じられた方、
などなど様々な方がいたと思います。

色々な思いが交錯したブログではありましたが、
当ブログに目を留めて頂き本当にありがとうございました☆追記。
posted by Yakkai at 04:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月05日

11/4 pm11:00〜 思春期

思春期について、今更ながら考えてしまいました。

子供と大人の境界に位置するマージナルマン(境界人)。
子供とも大人とも判断されるそんな時代。
子供であって大人にあらず、大人であって子供にあらず。
そのような時期に将来の選択を迫られるわけで、
ストレスの溜まりやすい時期だと言えるだろう。

この時期のことは、成人になっている現状にも深く影響を与えている。
思春期に何をしたかなどは詳しくは覚えていないが、
この時期に考えていた概念のようなものは、今も変わらない気がする。

身体の成長とともに、精神面も成長する思春期。
考えてみれば、成長とはとても不安定なものだ。
色々な知識やその他色々の情報を育むプラス成長が一般的な成長だが、
一方ではマイナス成長を遂げることもある。
どちらの成長も、この時期には限界の見えぬ未知のもの。

私はこの時期にあまり成長を遂げているとは思ってはいなかった。
せいぜい身長が少し伸びたり、髭などが徐々に生えてきたりという、
身体的な特徴が変化したくらいだと。
でも、実際はこの時期が、良くも悪くも今を形作っているのだと思える。

これから考え方も変わっていくのかも知れない。
しかし、現状の記録として、今考える思春期についての考えを後に残し、
再び考えるため、このようなものを今回書くに至った。
今が昔になり、思春期など大昔に感じられる頃に再び、考えられたらなぁと思う。


※  いつも通り個人的な考えで書いています。
   個人的に内容足らない気がしますが、疲れたので終わり。
posted by Yakkai at 00:42| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月30日

10/24 13:51〜 uP↑doWN↓

あぁ、目の前を電車が通り過ぎて行く。
テンションが下がっていく。
いつまでも直らない遅刻グセ故(ユエ)に、自責の念にかられていく。
駅についた途端にテンションdowN↓↓

喫煙所へ移動すると、
向こうからスーツを来た社会人らしき御一行様方が歩いてきた。
と、その中には同級生が一人混じっていた。
それを見て、自分との境遇の差に、dowN↓↓

煙草に火を点けようしたが、なかなか火が点かないし、
今日はついてない一日になりそうだ。
雨もあがらないし、テンションも上がりそうにない。
あぁヒドイ文だ。


その後、、

テンションは遅刻決定前へと徐々に回復していきました。
嫌なことは忘れるに限るなぁ。
posted by Yakkai at 18:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月14日

10/14 コトバ♪゛

中学、高校と学んできたコトバ。

もちろん大学でもちょっとは学んだ。

どうせ実践では使うこともないだろう。



そう思っていたのだが・・・。




今日街中を歩いていると、一人の男の人に声をかけられました。

何の用かと思ったら、、

「夜の仕事に興味ありませんか?」

と言われました。
まぁ、あっさり断りました。

で、電車に乗って地元に帰ってきて、ちょっと買い物をしに近場のお店に行きました。

何買おうかなぁ・・・
と、色んな商品を手にとっては元に戻しを繰り返す。

あぁ・・微妙・・・
と優柔不断なオレ。

商品選びに集中し、しばらく同じ辺りをうろついていました。
すると、またしても一人の男の人に声をかけられました。

「『○○○』のDVDありますか?」

あの〜オレ店員じゃないんですけど・・・

って感じではありますが、親切に探してあげました。
正確に言うと、店員さんに聞いたらないってことなので、ないことを伝えてあげました。

その後自分は自分で欲しいものが見つかったので、買って家に帰ったのでした。


終わり。








え?


そんだけ?


コトバがどうのこうのという話はどうなったの?



ということで、略した部分を書こうと思います。
まぁたいした話じゃないけど。


二人目に声をかけてきた男の人。
そう、、彼は日本人ではなかったのです。

ということで英語で話そうと努力(見た目アメリカ人だったので)。
いざ話す機会が訪れると、学校で習った文法とか、簡単な単語すら出てこない。

日本に住んでいる方なので、日本語も多少話せるようだったので、
わからない部分は身振り手振りで多少伝わりました。
ボディーランゲージとはよく言ったものですね。

ということで、商品がないのを伝えて以降も、暇だったのでしばらく話してました。

やぁ、楽しかったですね☆英語も学んどくもんですねbb
ちなみに大学では、英語は最履修受けるくらいのヘボい私です。
中学では5段階評価でほぼ5(一番上)だったはずなのですが・・・w
posted by Yakkai at 20:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月10日

10/9 なんだろう

何があろうとなかろうと、それが現実。
受けとめるしかない。

あぁ・・・何か。。。
これでいいのだろうか。
無駄に思えてしょうがないこの時間。
必然的に作られたこの空間。
何を出来ようはずもなく、ただただ脈打つ時の波。
一服二服三服と、煙草の廃(ハイ)が物語る。
ゴミも溜(タ)まれば夢の島。
ひとよむなしき応仁の乱。
段々どうでも良くなってきて、
書こう話も尽きんとす。
待ち時間ってのは暇なもの。
結局たいした落ちもなし。
posted by Yakkai at 13:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月05日

8/2 AM6:39〜 気難しくて、わがまま・・・

自分の事は誰しもかわいいもので、
自分の嫌な部分を他人に素直に言えるヒトは少ないと思います。
例え言えたとしても、それは自分にとって言える範囲のことであり、
全て包み隠さず言うヒトはまずいないと(私は)思います。

あなたの性格は?

と質問されたとき、正直に自分の性格を伝えられますか?

私は無理だと思います。
面接などで聞かれたときなどはマイナスな表現は避けるでしょうし、
日常だとしても言えない部分は、やはり隠すでしょう。

人間誰しも秘密の一つや二つあるものです。
自分に秘密などは存在しないというひとは、
秘密があることを忘れているか嘘つきでしょうね。
もしも秘密が持てないヒトがいたとしたら、
おそらくそのヒトは嫌われ者になるでしょう。
なぜなら、思ったことを状況を考えず、素直に口に出してしまうのだから。

素直なことは決して悪いことではありません。
が、度が過ぎるとウザイ以外のナニモノでもなくなりますね。
逆に嘘をつくことはヒトの信用を失いかねないので注意です。

何事も適度が理想。
しかし、そのバランスが難しい。
ヒトはそれぞれ違った感覚で物事を判断し、
状況によりその感覚も変わるため、
その場その場で答え(結果)が変わってきてしまうのだから。

誰にも言えない秘密があったり、空気を読み違えたり、
素直になれなかったり、ヒトを傷つけてしまったり・・・
悩みは人それぞれですが、
他のヒトにも悩みはあるんだって思えれば、
少しは気が楽になるんじゃないのかなぁ、
って思ったり思わなかったり。

って、いったい何考えてるんだオレ。
改めて読み返してみると、
最初と最後で論点ずれ過ぎだし、
所々、性格捻(ネ)じ曲がってるなと自分で思ったし、
全然成長してないな・・と、
夏の暑さ厳(キビ)しい扇風機のみの自室で書き綴(ツヅ)る私であった。

今この瞬間のオレの悩みは夏が暑過ぎるってことかな、と。
posted by Yakkai at 08:19| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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